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2009年3月30日月曜日

日本酒座談会

いやあ、もう。
せっかく書いたのに、全部消えてしまった。
気を取り直して、書き直します。

28日に、学生を招いて日本酒座談会を行いました。
今回は、学生の日本酒についての意識やこの会を通じて日本酒を少しでも興味を持っていただけたらという思いで、企画しました。
ただ不安だったのは、飲み会のノリとなり、収集がつかなくなったらという心配がありました。
今回は、一般の方を招き、さらには町つくりの都市計画などを手がけています、ノーザンクロスの方に
司会をお願いし、会を進めていただきました。
来ていただいた学生は、北海学園の方で、主に大学祭などの実行委員を担当する学生です。

最初は、店にある軟石倉庫を案内し、古い建造物の価値について、ノーザンクロスの方に説明していただきました。その中で興味を示す学生もあり、とても価値ある時間になりました。
そして、場所をレストラン のやに移し、座談会を始めました。

ノーザンクロスの方に司会進行のもと、簡単な挨拶をし、
乾杯を七本鎗 純米活性にごり酒で行いました。
ぴりっとした舌触りで、飲み口の爽やかな日本酒です。

すぐに、扶桑鶴 純米にごり酒を用意し、にごり酒と活性にごり酒の違いについて説明しました。
簡単に説明しますと、
にごり酒は、醪から荒越しでしぼって造り火入れした日本酒です、
活性にごり酒は、搾り方は一緒ですが火入れしないため、瓶の中に酵母が活きているために
ぴりぴりとした味わいがあります。

飲んだ後に、皆さんの感想を聞き、ほとんどが飲んだことが無く新鮮に感じたようです。
タイミングよく料理が運ばれ日本酒の簡単な説明を行いました。

まずは日本酒発酵のメカニズムと、純米酒と本醸造酒の違いを説明しました。
説明が済むと、学生からの質疑応答を受け、米についてや、辛口や甘口の基準
本醸造、吟醸酒の違い、米により辛口や甘口になるのかなど
自分でも気が付かない点の質問や疑問を受け、かなり参考となりました。
ちょっと意外だったのは、皆さんから、かなり積極的に質問をいただき、
また本当に真剣に話しを聞いていただいたことがとても嬉しく感じました。
皆さん、本当にマナーの良い学生たちで、とても進行もスムーズに行えました。
本当に北海学園の学生の皆様、有難うございました。

説明も有る程度終わった頃に、学生が普段飲んでいる可能性の高い、
本醸造酒 千歳鶴 上撰 丹頂(北海道) と
扶桑鶴 純米酒 高津川(島根県)を飲み比べいたしました。

すみません、とりあえず、今日はここまでにします。
明日、改めてブログに掲載します。
それでは、おやすみなさい。



2009年3月28日土曜日

いよいよ

さあ今日、とうとう始まります。
実は、若者を集めて日本酒座談会を行います。
内容は、学生を中心に若い人たちに日本酒を啓蒙していこうという企画です。
そこで、第1弾として学生と一般の人に来ていただき討論会を行います。
どうなることやら心配もありますが、
まずは試してみてご報告したいと思います。
それでは、また



2009年3月25日水曜日

ちょっと簡単に



急に寒くなってきましたね。
昨日は、いつもお世話になっている居酒屋「晴れる屋」さんでひそかに日本酒の会を行いました。
今回は、お客さんで参加です。
天穏(島根県)の日本酒で、個人的に好きな日本酒です。
友人が天穏で日本酒造りを行っているため、わざわざ送っていただいたようです。
そこで皆さんで試飲会を行いました。
自分は、ちょっと遅れて参加だったので、乗り遅れた感がありましたが、
楽しい時間を過ごせました。
晴れる屋さん、また天穏で働いている友人、どうも有難うございます。
それでは、今回はコメントを少し控えさせていただきます。
すみませんが、日本酒の内容で判断してください。
失礼します。



2009年3月23日月曜日

泡盛を堪能










21日に行った会のご報告をいたします。
本当は、昨日3本立てで書きたかったのですが、疲れてしまい断念しました。
さて、気を取り直して書きます。

21日は、泡盛を愉しもうという企画で7種類の泡盛をご用意させていただきました。
今回の参加者は、4名で少人数でしたが、その分和気藹々の雰囲気で盛り上がりましたよ。

さて場所はいつも定番のレストラン のやです。
ここの料理は基本洋食ですが、
特別に泡盛に合う料理をご提案していただきました。
料理は、写真の通りです。
料理は、ボリュームがありとても美味しいものばかりです。
本当に、レストラン のやさん ありがとうございます。

さて、リストですが
羽地内海   30° 甘い蜜のようなほのかな香り、口当たりに甘みが広がりふっくらとした味わい。
かりゆし   30° 甘くふんわりとした蜜の味が広がり、飲みやすい。(一番人気でした)
時雨     30° ふわっとくるビターチョコのような甘い香り、味わいまろやか
どなん    30° うっすら甘く、ミルキーな味わい。とても飲みやすい
請福やいま  30° 岩手県産米を使用した泡盛で、米焼酎のようなきりっとした味わいです。
          味に深みがあります。
にこにこ太郎 30° 香りはツンとくる強い香りで、飲み口はあっさり甘さが広がっています
豊年     30° 麦のような香りがあり、ほのかな甘みがあり、芯の強い喉越し
の7種類です。

最初は、羽地内海を食前酒ということで、炭酸割りであえて用意しました。
薄く感じるかと思いましたが、喉越しがやさしく感じ、スッと入ります。

その後は、ゆっくりペースで泡盛の話しや皆さんの話しを聞きながらゆるゆるペースやっておりました。
たまには、こういうゆるい感じも悪くないですよね。
いつも料理を食べることが出来ないので、
自分としてはかなり満喫してしまいました。
良いお客様に恵まれていた証拠です。
今回参加していただいたお客様本当に感謝です。

次回の泡盛の会では、もう少し来ていただくよう声をかけますよ。
一応予定は泡盛なので夏くらいに行う予定です。
かなりの料理と泡盛を用意しますので、是非興味のある方お越し下さい。


さて来月はじめは、蔵元を囲む会を行います。
うちの一押し蔵元、扶桑鶴と竹鶴をご用意してお届けします。
是非興味のある方、めったにない機会ですので、是非お越し下さい。

蔵元を囲む会
日時:平成21年4月6日(月)午後7時30分開始
出品蔵元:扶桑鶴(島根県) 竹鶴(広島県)
場所:さくら京屋
住所:札幌市中央区南3条西4丁目 南3西4ビル 3F
TEL:011-233-0092
会費:5,000円(税込み)
締切:4月3日まで

お問い合わせ・お申込み
㈱カネキ小飼商店
住所:札幌市中央区北2条東11丁目23番地
TEL:011-241-6045 FAX:011-221-1004



2009年3月22日日曜日

堪能しました。








本当にまずいですねえ。書くことがたまると、
伝えたいことがあるのに、出し惜しみをしているみたいになりました。
気をつけます。

実は先日、友人がフランス、スペインに旅行に行ってきまして、
そのときのお土産を皆さんでいただきました。

お土産は、フランスワイン(赤・白)(ローヌ産)
     ポルト
     チーズ各種、イベリコ豚、オリーブ、マカロンなどです。

さすがに、タダでご馳走になるのは申し訳ないので、シャンパーニュを用意しました。
シャンパーニュ ブラン・ド・ブラン プルミエ クリュです。
ちなみに、ブラン・ド・ブランの意味ですが、シャルドネ種100%という意味です。

会場は、いつもお世話になっています、「さくら京屋」です。

本当に堪能してしまい、平日にもかかわらず午前3時を超えていました。
今回は、特にコメントは書きません。
写真を見て美味しさを感じてください。

本当に、すみません。



急いで書きます

まずいっすねえ。後回しにしすぎてしまいまして、急いで案内を致します。

実は、来月の6日(月)に蔵元を囲む会を行います。
私のお店で取り扱っている島根県「扶桑鶴」と広島県「竹鶴」の蔵元が
今回特別に、お越しになります。
二人の蔵元がお酒の話や、造りの裏話などたっぷりと話をしていただきます。
美味しい日本酒と料理も用意しますので、めったに無い機会ですから、
是非興味のある方、時間の都合がよろしければ前向きにご検討下さい。

それとよく聞かれる質問ですが、一人で参加でも大丈夫でしょうかという質問を聞かれます。

私の開催する会ですが、一人で参加でも大丈夫ですよ。
興味があるけど、一人だとちょっと・・・などの方も多いかと思いますが、
ちょっと勇気を出して一度足を踏み入れてみるのもよいかと思います。
不安もありますが、新たな友達が出来るきっかけにもなりますし、
美味しい日本酒、飲み屋さんなど情報が広がりますよ。

もし不安でしたら、参加する際に私に一言、声をかけてください。(初めてですが、など)
私なりにフォローいたします。(満足行く対応をするよう努力します。)
是非、お気軽にご参加下さい。


蔵元を囲む会
日時:4月6日(月)午後7:30開始
出品日本酒:扶桑鶴(島根県)、竹鶴(広島県)
場所:さくら京屋
住所:札幌市中央区南3条西4丁目 南3西4ビル 3F
TEL:011-233-0092
会費:5,000円(税込み)
締切:4月3日まで

お問い合わせ・お申し込み
㈱カネキ小飼商店
住所:札幌市中央区北2条東11丁目23番地
TEL:011-241-6045 FAX:011-221-1004



2009年3月16日月曜日

眠いよ


なんだか、眠い一日ですね。
WBCは無事日本が勝利し、ちょっと嬉しい余韻に浸っています。

昨日は、21日に行う泡盛の試飲を一人さびしく行いました。
写真にあるだけ全部は飲めませんでしたが、今日も引き続き試飲をしたいと思います。
様々なお酒をいただけるのは、酒屋冥利に尽きますが、やはりのみ疲れもあります。
今日はちいとばかし、体内にお酒が残っている感じがします。

個人的な意見ですが、自分はどちらかというと蒸留酒は苦手なほうで、
度数も高いためかなりきつく感じます。(酒販店なのにすみません)
ただ注いですぐ飲まないで、少し置いてからいただくと香りが落ち着き、
味わいがまとまりますよ。皆さんも一度試してください。

さて今日は、早めに仕事を切り上げて試飲をします。



2009年3月9日月曜日

試飲しました




暖かくなりましたね。
本当に過ごしやすくなり、もう少しで春になる勢いですね。
日本酒の造りも、ほとんどの蔵元が、甑倒し(蒸米造りを終えること)を終え、
醪の管理と上槽(搾り)のところが多いのではないでしょうか。

さて今日は私の店で扱っています、島根県の蔵元「扶桑鶴」の日本酒が入荷しました。

今回入荷したのは、扶桑鶴 純米酒 高津川  720ml 19BY
         扶桑鶴 特別純米酒     1.8ℓ 20BY
         扶桑鶴 特別純米酒    720ml 20BY 
         扶桑鶴 純米にごり酒    1.8ℓ 19BY
         扶桑鶴 純米吟醸 雄町  720ml 19BY
         扶桑鶴 純米吟醸 佐香錦 720ml 19BY
         扶桑鶴 純米大吟醸    720ml 19BY です。

見本を1本送っていただき、早速試飲させていただきました。
(「扶桑鶴」蔵元大畑さん有難うございます。)
今回試飲したのは、扶桑鶴 特別純米酒 720ml 20BYです。
香りが、ツーンとしたシャープな印象があり、味わいは、酸がかなり際立った印象です。
ばらつきはありますが、もうちょっと寝かせると少しづつ味がのってくるのではと思います。
まだ燗で試していないので、はっきりとはいえませんが、
個人的にはもう少し時間が経ってから飲むのが無難かなと思います。
この日本酒は放置プレイをして、味の違いを確かめたいと思います。(1~2週間くらい)
ただ新酒の旬な味を愉しむのであれば、これもまた良しかと思います。
(決して出来が悪いわけではございませんので)

でも、日本酒は難しく面白いですね。新酒で飲むとあれっと思うものが、
1~2年経つと素晴らしくバランスの増す日本酒もあります。(逆もありますが)
自分で飲みながらいろんな発見をするのは楽しいですよ。
皆さんも、是非日本酒マニアになって下さい。
まあそんなところで、それではおやすみなさい。



2009年3月6日金曜日

案内します

今日は暖かいですね、でもなんとも嫌な天気です。
札幌でこの季節にもかかわらず、雨というのも珍しいです。
やはり、異常気象が原因なのでしょうか。
まあ天気は悪いですが、気持ちを引き締めていきましょう。

今月の会は、泡盛を愉しむ会を行います。
燗酒王子ですが、泡盛も好きなので、お店にちいとばかし置いております。
そこで、皆さんにも泡盛の美味しさを愉しんでいただこうと考えております。

焼酎とはまた違う、泡盛の味わいを是非ご堪能下さい。
お待ちしております。

泡盛を愉しむ会
日時:平成21年3月21日(土) 午後6時30分開始
会費:4,000円(税込み)
場所:レストラン のや
住所:札幌市中央区北2条東11丁目23番地
TEL:011-210-5105
締切:3月18日まで

お問い合わせ・お申し込み
㈱カネキ小飼商店
TEL:011-241-6045 FAX:011-221-1004
E-MAIL:kogai.sake@diamond.broba.cc



2009年3月5日木曜日

鍋と日本酒 続き


まずいっすねぇ。続きと書いておいて、
ちょっとおさぼりしてしまいました。
すみません。

えーと確かどこまで書いたっけ。
そうそう実は皆さんに、効き酒コメントを書いてもらい、
点数をつけてもらいました。

そのまま飲む場合と、食べ物と合わせた場合とに分けて、点数をつけてもらい、
皆さんにもコメントを書いていただきました。
点数は、美味しいと思う場合は、1点、まあまあ・普通の場合 2点 美味しくない場合は、3点
という具合です。

集計してみましたら、
七本鎗 活性純米にごり酒 20BY   そのまま 27点 食べ物と合わせた場合 24点
七本鎗 純米吟醸 吟吹雪 19BY   そのまま 21点 食べ物と合わせた場合 19点
七本鎗 低精白純米酒80%精米 18BY そのまま 22点 食べ物と合わせた場合 19点
小笹屋竹鶴 宿根雄町純米酒 19BY  そのまま 25点 食べ物と合わせた場合 21点
清酒竹鶴 合鴨農法米純米酒 17BY  そのまま 27点 食べ物と合わせた場合 24点
清酒竹鶴 雄町純米にごり酒 18BY  そのまま 25点 食べ物と合わせた場合 18点
となりました。

そのままの場合は、七本鎗 純米吟醸の21点で、
食べ物と合わせた場合 清酒竹鶴 雄町純米にごり酒の18点でした。

総合的に見ると、七本鎗 純米吟醸が かなり好印象でしたね。
意外に点数が低いのが、活性にごり酒でした。個人的に微発砲で飲みやすいと思っていたのですが、
でも、七本鎗 純米吟醸の点数が良かったのは、
皆さんお酒の味を知っている方が多かったのかも知れません。

今回は、七本鎗(滋賀県)と竹鶴(広島県)という馴染みの薄いお酒でしたが、
本当に楽しく飲んでいただき、本当に来ていただいた皆様、
また場所と料理を提供していただいた「さくら京屋」さん、
有難うございました。

またどしどし、会を行いますので是非皆さんも遊びに来てください。
ちなみに、今月は泡盛を愉しむ会を行います。
また改めてご連絡します。
それでは、おやすみなさい。



2009年3月3日火曜日

鍋と日本酒





早いですねえ、もう3月となりました。
あまりブログをアップすることなく、本当に申し訳ありません。
どうも筆不精で、性格が出てしまいますね。
さあて3月も気合を入れて、寒いけど皆さんも風邪を引かないよう
体調管理には充分注意しましょう。

さて、先月28日に行った「鍋と日本酒の会」のご報告を致します。

場所は、繊細かつ上品な料理をご提案していただく、「さくら京屋」さんです。
いつも、場所と料理をご提案いただき有難うございます。
今回は17名参加で、6種類の日本酒をご用意しました。

料理と日本酒のラインナップですが、(写真1)


お通し 菜の花辛子和え、京ふきの昆布〆、竹の子の木の芽 味噌和え
とにかく上品なしつらえで、目でも楽しめます。前菜ということで、お口直しに最適
(写真を撮り忘れてしまい、申し訳ありません)

七本鎗 活性純米にごり酒で乾杯
微発砲なにごり酒で心地よいシュワシュワ感が楽しめます。

肴 タラバ内子、豆腐の田楽チーズをのせて、広島菜、イカ三升漬(写真2)
とても日本酒に合います、特に豆腐の田楽はお奨めです

鍋 サロマ産牡蠣、茨城産ごぼう、千葉軟白ねぎ、京人参(京都)、丹波しめじ(京都)(写真3)
~薬味:柚子胡椒、胡麻、愛媛産だいだい果汁をお好みで
鍋も濃すぎず、いろんな薬味をのせて味を愉しみました、個人的に橙果汁はお奨めです


〆 岩海苔と広島菜の雑炊(写真4)
〆としては、最高です

肴、鍋の日本酒は、
七本鎗 純米吟醸 吟吹雪 18BY
華やかでクリーミーな香りと、優しい口当たり。喉越しが滑らかですいすい入ります。

七本鎗 低精白純米80%精米 18BY
まろやかな米の香りと濃厚な味わい。米本来の味わいを生かしたしっかりとした日本酒です。

小笹屋竹鶴 宿根雄町純米原酒 19BY
しっかりとした米の香りと芳醇な味わい。余韻が長く続き、
米の風味と味わいを引き立てている日本酒です。

清酒竹鶴 合鴨農法米 純米酒 17BY
うっすらとした琥珀色があり、米の香りと口当たりがどっしりと仕上がっています。
バランスよくまろやかです。


デザート バニラアイス
清酒竹鶴 雄町純米にごり酒 18BY
しっかりとした酸味とうっすらとした甘味が特徴です。
バニラアイスや中華の酢豚などとの相性は、抜群です。

とまあ、こんな感じですが、ちょっと時間がないので後ほど続きを書きます。